40代になってからでも遅くはない!本を読むことの大切さを知る

一日の中で、どんなに忙しいときでも、インターネットでニュースの記事や天気予報を読むようにしています。
我が家では、生憎、新聞をとっていないので、時事情報は、どのようにして収集するかと言うと、「Yahoo!やエキサイトのニュース記事」や、NHKや衛星放送などで、情報を得るようにしています。
また、Twitterなどで、フォロワー登録している人がいいねしたツイートなどで、情報を得るようにしています。
しかし、これだけでは、人間が、生きていく上では、とても不安要素が募ると思うのです。
何日も、何日も時間をかけて読んだ本は、必ず自分の糧となりますし、生きるヒントにもなります。
本には、インターネットなどでは得られない仕事で成功するためのヒントや思考回路を学び、それらを自分の中に、取り入れていくことが出来ます。
例えば、どうしても叶えたい夢を実現させるには、成功者がやっていることが、本に書いてあるので、それをそのまま真似すればいいとか、知恵やヒントが、豊富に書かれていますので、手が空いている時や退屈な時は、ソファに座って、お茶を飲みながら、本を読んでみることをお勧めします。
最近では、電子漫画や電子書籍などが、インターネットでお手頃な価格でダウンロードが出来ますが、
活字を読み、分からないことは積極的に調べて、自分にとって良いものを積極的に取り入れていくことは、これからの変わりゆく時代に追いついていくためにも、必要なのではないか、と考えます。