障害のお話パート6 東京と地方の公共性

障害のお話パート6 東京と地方の公共性
東京には、東京出身という方はあまりいなくて、
地方からやって来た人たちが大半だから、
なんというか、助け合いの精神のような一体感を感じるのです。
いちばん障害者に対して優しさを感じるのは、山の手線なんかの
鉄道に乗っている時ですね。
東京では座席を譲ってくれる方がなんと多いことか。
 
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私の住んでいる愛知県の名古屋の地下鉄や、
大阪の地下鉄なんか乗ってても、
自らの座席を譲るを譲る優しさはまず感じることはない。
最悪な奴は、健康な男性サラリーマンが「優先席(ゆずりあいシート)」などで
平気で寝てる奴がいたりする。
あれ、何とかならないものだろうか??
あぁ情けない。。。